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恋愛の限界を理解しよう。

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恋愛には限界があります。それを知っていると、恋愛はどういうタイミングで頑張るべきなのかがわかってくると思います。

じゃあ、恋愛の限界とは何なのか。

 

出会いの機会は限られている

当たり前のことかもしれないが、「出会いの機会は限られている」ということ。

日本人の男性が、付き合えたり関係を持てることができる異性の数なんてたかが知れているということです。

どんなコミュニティに属してていても、1人か2人くらいが狙える限界なんじゃないでしょうか。

これ、出会い系はどうなんだ、あんなの出会い放題だろという意見があるかもしれませんが、出会い系だろうが頑張っても関係を持てるのは1アプリ10人も行かないと思います。

これは人間の習性というか日本人の習性が関わってくるからだと思います。

そもそも同じコミュニティで色んな女の子を狙いまくっている男はすぐにチャラ男認定され、なかなかそこから前へ進めません。

 

イケイケな男はどのように考えているか

つまり、どんなイケイケどんどんな男でも、自分が所属しているコミュニティでは1人か2人くらいの女性しか口説けないことを知っています。

だから、そのコミュニティで一番自分が可愛いと思う女の子に焦点を絞って、その女性が他の男性に取られないようにするための戦術込みの戦争をおっ始めます。

そして、やり手は高確率で可愛い女の子をゲットしていきます。(ちなみに僕はそんなイケメンではないことを理解していたので、且つ好みの女性が他の男と違っていたので焦点を絞った女性を狙いやすかったです)

 

コミュニティというのは人生でそう多く所属することはできない

恋愛ができるコミュニティは、学校や部活、サークル、習い事、予備校、会社くらいです。

そして、出会いの機会を増やそうとして、出会い系やコンパ、学祭ナンパと言ったものに手を出すのもいいが、これはイレギュラーなやり口なのでなかなか前に進むことは難しいです。

兎にも角にも、コミュニティは限られており、どんなイケメンでさえも、狙える女性にも限りがあることはご理解頂けたはずだ。これを理解すれば、自ずと自分がやるべきことがわかってきます。

特に、彼女が欲しいと思っているけれどなかなか彼女ができない人に焦点を絞ると、彼らが出来ていないのはまずこの現状を理解していないこと。または理解していても行動に移せないことです。

例えば今所属している学校で、自分がいいなと思っている女性の1人や2人はいますよね。

そうすると、もうその女性にアプローチするのは義務のようなものです。

それが罰ゲームでもなんでも構わないです。

とにかくアプローチしなければ、そのコミュニティにおいての出会いはそこで終了してしまいます。

なぜなら、なかなか彼女ができない男性というものは、何らかの要因で女性からのアプローチも乏しいし、女性からアプローチが来たとしてもそれを断る習性があるからです。

一言で言うとプライドがあります(そうでない人もいると思うので、怒らないでください。僕なりの今までの経験に基づいた考え)。

僕は今では、そんなコミュニティに限りがあるからって危機感持って女性にアプローチしなくてもいいんじゃないかと思っている立場ではあるが、恋愛に限界があることは確かなので是非その認識は持つべきだと思います。

コミュニティの女性の内訳なんて自分自身で変えようがないんだから、恋愛はほとんど運ゲーだということも、諦めの境地でもって認識することも大切であると思います。

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